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産官学シンポジウム2026「AI時代における持続可能な社会保障モデル」のご案内(5月16日開催)


2026.04.24

公益財団法人 医療科学研究所が主催する「産官学シンポジウム2026」が、2026年5月16日(土)に開催されます。

本シンポジウムでは、「AI時代における持続性ある社会保障モデル-医療データとAIが変える医療の未来-」をテーマに、医療データの利活用やAI技術の応用による予測型医療・個別化医療の可能性、ならびにアウトカム志向の社会保障のあり方について、産官学の有識者による議論が行われます。
本テーマは、PHR(Personal Health Record)を含む医療・健康データ活用の進展と密接に関係しており、PSBAの活動とも深く関連する内容です。

当協会副会長である岡田安史氏(エーザイ株式会社 取締役)、戦略アドバイザーである西田省吾氏(カケハシ株式会社 上級執行役員)も登壇予定です。

本シンポジウムは、会場参加およびオンライン配信のハイブリッド形式で開催され、どなたでもご参加いただけます。ご関心のある方は、ぜひご参加をご検討ください。


■開催概要
日時:2026年5月16日(土)13:30~17:00
形式:会場開催+オンライン配信(Zoomウェビナー)
会場:全社協・灘尾ホール(東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビルLB階)


■詳細・お申込み
▶ 詳細・お申込みはこちら
https://www.iken.org/symposium/sankan/2026_kaisai.html


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